ケーススタディ

お客様の声をご紹介いたします。

ケース01

ご相談 廃業するので不動産を売却したい

廃業するので不動産を売却したい

会社をたたむことになり相談

代表の高齢化により、事業を続けることが難しくなったため、会社をたたむことになりました。
不動産も同時に手放そうと考えたものの、自分たちでは廃業の手続きだけで精いっぱい。工場や事務所には荷物もそのまま放置されていて手が回らず、専門家であるオレンジホームさんに相談しました。

荷物も含めて工場と事務所を売却

不動産だけではなく、使っていた機器や家具なども査定していただき、買取できない荷物の処分までお願いできました。
また、弁護士さんなど、士業の方との連携により、廃業の手続きも手伝ってもらえてとても助かりました。

ケース02

ご相談 利回りの高い土地運用を始めたい

利回りの高い土地運用を始めたい

田んぼの土地を活用したい

“農地転用”に悩んでいました。そこで、オレンジホームさんに相談しました。

アドバイスのおかげで投資金額を回収!

「周辺企業の環境を考えると、トラック用の駐車場がおすすめです」とのことだったので、農地転用から造成工事まで、すべてをお任せしました。オレンジホームさんの言う通り、利用してくれる方が多いため、比較的に短期で投資金額を回収できました!

ケース03

ご相談 上水道も下水道も通っていない土地をどうにかしたい

上水道も下水道も通っていない土地をどうにかしたい

市街化調整区域で上下水道もない土地

建築の制限がある市街化調整区域で、さらに上水道・下水道も通っていない土地なため、ずっとそのままになっていました。ここを何かに利用できないかとオレンジホームさんにアドバイスを求めてみると、活用方法を提案してくれました。

企業に貸し出すことで利益も!

詳しく調べてもらったところ、上下水道をひくための補助金も少なく、やはり宅地としての利用には向いていないことがわかりました。
そこで、公共工事を行っている企業に資材置き場として貸し出すことにしました。ちょうど開発が進んでいる地域だったため、需要があったそうです。毎年税金を払うだけだった土地を活用でき、利益も出ているので非常に満足です。

ケース04

ご相談 企業として土地活用をしたい

企業として土地活用をしたい

使用していない工場の一部を有効利用したい

事業の縮小などもあり、広大な工場に使用していない場所がありました。何か活用できないかと思って、変形地でも対応できるオレンジホームさんに相談しました。

資材置き場として高収益を確保

「資材置き場として活用しましょう」とご提案いただきました。早速解体工事を行い、資材置き場として運用を始めました。おかげさまで高い利回りで収益を確保できており、相談してよかったと思っています。

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